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◆厳冬の突発的な家出・失踪に注意 (中部東海)
本格的な冬の季節が到来すると、必ず突発的な家出や自殺目的の失踪が増加します。
これからの季節の家出・失踪は大変危険ですので注意が必要です。
先日「未成年の行方不明−家出・事件・事故、様々な可能性が (行方調査)」で掲載した行方不明の中二男子が無事に発見・保護されましたが、理由は突発的な家出とみられています。
【以下、産経新聞より】
銚子で不明の中2男子保護 「犬吠埼周辺をうろうろ」
千葉県警銚子署は12日、銚子市柴崎町、大胡晃さん(41)の長男で、5日から行方不明になっていた市立中学2年の朋也君(14)を同市犬吠埼で発見し、保護したことを明らかにした。
同署によると、朋也君は「犬吠埼周辺をうろうろしていた。何も食べていない」と話しており、家出とみられる。衰弱し足に凍傷があったため病院に運ばれたが、命に別条はない。
5日午後3時ごろ、自転車で外出したまま帰宅せず、家族が6日に捜索願を出していた。
【以上、産経新聞より】
◆家出人・失踪者の発想と行動 (中部東海)
上記のケースは発見・保護されたから良かったものの、お金もない中学2年生の男子が、この厳しい真冬の1月に、一週間も当ても無く家出状態であったということです。想像しただけでも凍えるような気持ちになります。しかし、これこそが家出人・失踪者の行動の特徴と言えます。

そもそも家出や失踪という行為は、通常では考えられない行動です。しかし、家出人や失踪者は何らかの影響(ストレス)により通常とは異なる精神状態にあるため、通常では考えられない突飛な行動に出ることが多く見受けられます。上記のケースも、足が凍傷になったところで発見・保護をされて本当に良かったのですが、実際はすぐ目の前まで命の危険が差し迫っていたと考えても不思議ではありません。何故ならば、家出人・失踪者があらぬことを考え、それを行動に移してしまったら最後だからです。
◆真冬の家出・失踪を発見したら (中部東海)
真冬の家出・失踪を確認したら警察に届け出た後、早急に人探し調査の専門家にご相談下さい。
調査士会−中部東海相談センターでは、中部東海−無料電話相談センターを設置し、24時間体制で人探し調査や家出調査・行方調査などのご相談に応じております。人探しの各種調査は、探し出す人物がいなくなってからの時間と発見率が反比例します。大事な方が手遅れになる前に、必ず早い段階でご相談下さい。
探偵・興信所−東京探偵調査士会−中部東海相談センター
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