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◆婚姻前の浮気調査とは? (中部東海)
「浮気調査」というと、夫や妻の浮気を調査し、それを元に慰謝料請求をしたり離婚をする…といったイメージがあるようです。たしかに、そのような事例が主流ではありますが、中には婚姻関係になくても浮気調査を行う例もあります。それは結婚直前の婚約者であったり、事実婚状態のパートナーであったりします。このような関係は、男女間にとっての契約を交わす前の状態であるため、相手に浮気をされていた場合はかえって婚姻関係を結んでいるよりも痛手を負うことがあります。
先日、そのことを表すかのようなニュースが世間を騒がせました。
【以下、サンケイスポーツより】
寺田農、事実婚女性が提訴へ「恨みと憎しみ」
一昨年12月に35歳下の一般女性と再婚した俳優、寺田農(69)を相手取り、10年近く事実婚状態にあったとする55歳の女性が婚約不履行で東京地裁に民事提訴する準備を進めていることが23日、分かった。24日発売の「週刊女性」が報じている。
寺田を訴えるのは、東京・西麻布の京料理店の“雇われおかみ”尾台(おだい)あけみさん。映画やドラマで使われる劇用車を提供する会社も経営、自らもカーアクションをこなす。23日、サンケイスポーツの取材に応じ、「今は(寺田に)恨みと憎しみしかない。別れも告げず突然、別の女性と結婚するなんて…」と涙ながらに語った。
知り合ったのは2001年初め。テレビ番組の打ち上げの席だった。尾台さんは前夫との間に息子(28)が1人、寺田は1970年に結婚した元女優、高橋紀子さん(65)がいたが、すぐ男女の仲になった。
03年ごろから、寺田が家賃約30万円を払う都内のマンションで、尾台さんは息子と同居。06年10月には姪の結婚式に3人で「寺田姓」を名乗り、出席したこともあった。その直後に寺田は離婚したが、尾台さんは知らされず、毎年初めの「今年こそ籍を入れるから」という寺田の言葉を信じていたという。
ところが、寺田が10年12月、35歳下の女性と再婚したことを昨年9月、ニュースで知り、悲しみのどん底に。離婚の事実を知ったのも、その後とあって悲しみが癒えず、2月上旬、訴えを起こすことにしたという。
一方、寺田の所属事務所は23日、サンケイスポーツの取材に「弁護士に任せてあり、本人は何も話しません」としている。
【以上、サンケイスポーツより】

※騒動の渦中にある俳優、寺田農さん
◆自分を守るために真実を知る必要性 (中部東海)
上記のニュース記事を読む限りでは、訴えを起こした女性と男性俳優が事実婚状態にあった期間、その男性俳優は結婚した女性とも関係を同時進行していたということになります。つまり、訴えを起こした女性からすると、浮気をされていたということになるのです。
事実婚状態や婚約関係というものは、婚姻関係と比べたら原則的には何の法的拘束力もありません。だからこそ、自分の身は自分の身で守らなければならないのです。その自分の身を守る手段として「浮気調査」を行う方は多くおられます。結婚前の浮気の有無や、異性関係の真実を知り、そこから相手の本当の人間性を知ることが出来るからです。
◆結婚前の相手の浮気相談は… (中部東海)
上記の事例でも、もしも男性が結婚する前に事実婚状態にあった女性が、毎年恒例の入籍の口約束を不審に思い浮気調査を実行していたら、結果は違うものとなっていたでしょう。
現在中部東海地方で、結婚前の浮気問題や、交際相手・事実婚相手の浮気調査をお考えの方は、調査士会−中部東海相談センターまでご相談ください。中部東海−無料電話相談センターでは、24時間無料で中部東海地方での各種浮気に関するご相談をお受けしております。ご自身が傷つく前に早い段階でご相談いただくことをおすすめしております。
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