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日本では、最近よく耳にする“草食系男子”が増えてきています。
“草食系”とは簡単にいうと、自分から積極的に女性と接することができない男性をさします。
最近では、そのような男性が結婚した後に“草食系夫”と呼ばれることもあるようです。
この“草食系夫”が増えたことによって、夫婦の関係も昔とは変わりつつあります。
少し前までは、「浮気」のイメージの大半は夫によるものと認識されていました。
しかし今では夫の浮気だけではなく、妻の浮気が急増しているという事実があります。
そして浮気をする女性の配偶者は、先に述べた“草食系夫”タイプであることが多いのです。
草食系の男性と結婚した妻たちは、セックスレスの悩みをもっている方が多い傾向にあります。
一昔前のセックスレスといえば、「夫の相手をするのが嫌だ」 「妻が応じてくれない」などの意見が多かったのですが、最近では立場が逆転して「2人目の子どもが欲しいのに夫が応じてくれない」 「単身赴任から帰ってきたのに旦那が相手にしてくれない」などの意見が増えました。
今ではこのようなセックスレスの悩みが原因となり、妻が浮気に走ってしまうケースが多くあります。

また“草食系夫”は、妻を女性として扱うのも、ささいな褒め言葉を言うのも苦手とされています。
そのため“草食系夫”の妻は、他の男性に優しくされると、一気にそちらの男性に心を奪われてしまうケースが多いようです。
そして上記のような妻の浮気が原因で、“草食系夫”が離婚を決意したとします。
その場合も、“草食系夫”たちは一方的に損をしているケースが多い傾向にあります。
浮気をした妻は、自身の浮気行為に罪悪感を抱いていないことが多く、むしろ「放置していたのはあなた」と、逆に慰謝料を請求してくることもあるのです。
“草食系夫”はそんな妻に言い返せずに丸め込まれ、相手の望むままになってしまうのです。
しかし、結婚している者の浮気は民法上「不貞行為」と呼ばれ、立派な離婚原因のひとつになります。
つまり、本来離婚の話し合いにおいて有利な立場は、浮気をされた側になるのです。
そのためには、「不貞行為の立証」は不可欠になります。相手の反論の余地を残さないほどの「浮気現場の証拠映像」を用意することが出来れば、民法上有利に立てるのです。
浮気をしていた妻に、知らず知らずのうちに不利な条件を交わされ離婚してしまう前に、浮気調査の専門家に相談するべきでしょう。中部東海−無料電話相談センターでは、24時間無料で妻の浮気にお悩みの方のご相談を受け付けております。中部東海地方で周囲から草食系だと揶揄されるような男性は、上記のようなケースにご注意いただき、早急にご相談いただくことをお勧めいたします。
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